COMPANY
会社情報
『今よりももっと』
を大切にしています。
「今よりももっと」――それは果敢な挑戦から生まれる私たちの絶え間ない企業努力を表します。
時代が求めるテーマを、時代が求める形で把握し、解決する――この積極的な姿勢、「TAKE THE NEXT STEP」の精神こそが、次なる産業社会を切り開きます。
「今よりももっと」――ベストを求める私たちの挑戦は、常に次代へ向けて続いています。
明るく、元気に、前向きに!!
行動指針でも有る「明るく、元気に、前向きに」を合言葉に製造部・営業部社員一丸となって業務に取り組んでいます。 お客さまからの確かな信頼を得られるように、そして真のパートナーシップとなれるよう、お客様の為、社会の為、環境の為にこれからも更なる躍進を目指して行きます。 いかなる小さな注文にも誠実に迅速に対応させていただきたいと考えております。
我々、元気一番「三協則武鋼業」におまかせ下さい。
会社概要
COMPANY PROFILE
| 商号 | 三協則武鋼業株式会社 |
|---|---|
| 事業内容 | 熱延・縞・酸洗・表面処理鋼板の販売 及びその加工(レベラー、シャーリング、レーザー) |
| 設立 | 昭和35年5月1日 |
| 代表者 | 花畑 諒一 |
| 所在地 | 〒592-8331 大阪府堺市西区築港新町1-5-8 TEL072-280-1190(代表) FAX072-280-1195 |
| 年商 | 127億円(2025年3月決算) |
| 従業員 | 81名(2025年4月) |
| 決算期 | 3月 |
| 敷地面積 | 26,529m2 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| グループ会社 | 小野建株式会社 JFE商事株式会社 西日本スチールセンター株式会社 小野建スチール株式会社 |
| 主要取引先 | 小野建株式会社 JFE商事株式会社 岡谷鋼機株式会社 阪和興業株式会社 中山通商株式会社 佐藤商事株式会社 伊藤忠丸紅鉄鋼株式会社 |
| 取引銀行 |
池田泉州銀行 堺支店 紀陽銀行 堺支店 南都銀行 堺支店 |
沿革
COMPANY HISTORY
| 1960年5月 | 木村哲治により大阪市西区に於いて 薄中鋼板の切断及び一般鋼材の販売を始める。 |
|---|---|
| 1970年3月 | 松原市三宅西に本社及び工場を移し レベラー加工を始める。 |
| 1973年9月 | 川崎製鉄株式会社 (現JFEスチール株式会社)の 指定コイルセンターとなる。 |
| 1983年4月 | 隣接地2,400m2 を購入。 |
| 1991年4月 | 新社屋竣工。 |
| 2004年4月 | 則武鋼業株式会社を統合して 社名を『三協則武鋼業株式会社』 とする。 |
| 2005年12月 | 「ISO14001」認証取得。 |
| 2009年4月 | 新基幹システムの導入・稼働。 (在庫管理から加工・販売、会計処理まで。) |
| 2009年5月 | 東証一部上場企業・小野建株式会社の 関連会社となる。 |
| 2010年4月 | 創立50周年記念式典を実施。 |
| 2010年5月 | 木村哲治から 北 拓三へ社長交代。 |
| 2012年5月 | 北 拓三から 北 眞一郎へ社長交代。 |
| 2016年5月 | 松原工場より敷地面積26,529m2の堺工場へ移転。 レベラー2機、シャーリングマシーン11台を設置。 |
| 2020年10月 | JFE商事株式会社に10%株式譲渡 |
| 2021年4月 | JFE商事株式会社に10%追加(計20%)株式譲渡 |
| 2021年12月 | フルオートシャーリングマシーンを新設 |
| 2022年6月 | 北 眞一郎から寺本 大助へ社長交代。 |
| 2024年4月 | 寺本 大助から花畑 諒一へ社長交代。 |
| 2025年5月 | レーザー加工機を新設 |
工場配置図
FACTORY LAYOUT